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蒸留所別シングルモルト

シングルモルトウイスキー (Single Malt Whisky)


スペイサイド Speyside
アベラワー インターナショナル・ワイン&スピリッツコンペティションで5回に渡って金賞を獲得。
インチガワー ブレンデッドウイスキーのベルの主要モルトです。
カードゥ ライトタイプで飲み口は甘め。
クラガンモア オールドパーのメイン原酒。
クレイゲラキ ホワイトホースに使われている原酒の一つです。
グレン・キース 1994年に初めてオフィシャル10年物のシングルモルトウイスキーが市場に登場した。
グレン・グラント シーバス・リーガルの原酒として、多くのブレンダーから賞賛を受けています。
グレンダラン オールド・パーの重要な原酒となっています。
グレンバーギ バランタインの原酒で、シングルモルトとして出荷されることはほとんどない。
グレンファークラス 創業者一族が今でも家族経営を続ける数少ない蒸留所の一つです
グレンフィディック スコットランドでトップ3に入るウイスキー生産量を誇ります。
グレン・マレイ エルギンの郊外、ロッシー川のほとりにあります。
コンバルモア 1985年に閉鎖されてしまいました。
ザ・グレンリベット スコットランド初の政府公認蒸留所です。
グレンロセス 1994年に熟成年数ではなくヴィンテージのオフィシャルボトルをリリースしています。
ストラスアイラ シーバスリーガルの核となるモルト原酒です。
ストラスミル ほとんどが、ブレンデッドウイスキの原酒になっています。
ダフタウン 全体的に軽くてドライ、食前酒向きのウイスキーです。
タムデュー スペイサイドの蒸留所の中で唯一、麦芽を100%自給しています。
タムナヴーリン ライトな味わいで食前酒向きです。
ダラスデュー 1983年に閉鎖され1992年にライセンスは取り消されている蒸留所です。
トミントゥール スペイサイドでは最も軽いウイスキーで、気軽に飲むには良いウイスキーである。
ノッカンドオ ピート香、樽香ともにライトに仕上がっており、その味わいは花のようなモルトと評される。
バルヴィニー グレンフィディック蒸溜所の姉妹ディスティラリーです。
ピティヴェアック 1993年から操業を停止しています。
ベンリアック ヘビーピート麦芽とノンピートタイプの麦芽を作り分けている蒸留所です。
ベンリネス 糖蜜やトフィーのような甘く豊かな香りがあり、味もリッチでパワフル。
ベンローマック シトラスの香りにやさしい蜂蜜とピート、そして麦芽の香りがあります。
マッカラン 「シングルモルトのロールスロイス」とまで讃えられているモルトの最高峰です。
マノックモア 花と動物シリーズの12年物は、オフィシャルの中では、一番色が薄いかもしれない。
モートラック ダフタウンの7つの蒸留所で、第二次世界大戦中も操業を許可された蒸留所です。
リンクウッド 軽い華やかな香り、まろやかで飲みやすいボディ。
ロングモーン バニラやレーズン、ラム酒のような華やかな香りが特徴です。
ハイランド Highland

アバフェルディ オイリーでしっかりしたボディ、かつすっきりとした味わいが特長です。
エドラダワー スコットランドで一番小さい蒸留所です。
オーバン ハイランドとアイランズの特徴が融合した独特のシングルモルトです。
オールド・プルトニー ウィックと言う街にあって、ハイランドでも一番北に位置する海岸沿いにある蒸留所です。
クライヌリッシュ モルトマニアに人気の蒸留所。
グレンアギー 1983年に閉鎖されるまでオフィシャルが一度も発売されておりません。
グレンアルビン 1846年に創業され、1983年に閉鎖されています。
グレン・オード 現在でも蒸留所内でモルティングを行っています。
グレンカダム アライド時代、バランタインの魔法の7柱と称されるモルトのひとつ。
グレン・ギリー 1995年に閉鎖されて一時は売却説も流れていたが、1997年秋から操業が再開された。
グレングラッサ 1986年11月以来、途中数カ月の操業はあったが、ほとんど生産は停止しています。
グレンゴイン ピートを一切使用していないモルトです。
グレンタレット 生涯で、28,899匹のねずみを捕らえた猫タウザーがいた蒸留所です。
グレンドロナック 1837年に蒸留所を火災で焼失しています。
グレン・モール 1983年に閉鎖され、1988年には完全に取り壊されてしまいました。
グレンモーレンジ ウイスキーづくりでは珍しく硬水を使い、麦芽の糖化を行っています。
グレンユーリー・ロイヤル 1985年に閉鎖。
ダルウィニー UD(ディアジオ)社のクラシックモルトシリーズにも名を連ねている蒸留所です。
ダルモア ボトルに凛々しい牡鹿が描かれているモルト。
トマーチン スコットランドの蒸留所を日本の企業(宝酒造)が最初に買収した蒸留所。
ノースポート 1983年に突然閉鎖をしてしまいました。
バルブレア 北ハイランドの特徴であるドライな華やかさがあります。
バンフ 1983年に閉鎖が決定、その後建物は取り壊されてしまった。
フェッターケアン ハイランドモルトの中でも非常にバランスが良いモルトです。
ブレア・アソール ベルスコッチのマザーモルトです。
ブローラ ブローラとしては、1969年から14年間だけ操業して、1983年には閉鎖されてしまいました。
ベン・ネヴィス 1989年にニッカウヰスキーが買収し、1990年9月からモルトウイスキーの生産が再開された。
マクダフ/グレンデブロン マクダフ蒸留所は、2種類の銘柄を持つ珍しい所です。
ロイヤル・ロッホナガー ロイヤル・ロッホナガーとロイヤルの名を冠すことを許されている由緒ある蒸留所である。
インチマリン 同じ建物内にグレーンウイスキーを製造する連続式蒸留器と、モルトを製造するポットスチルが同居しています。
キャンベルタウン Campbeltown

グレン・スコシア 2000年春から不定期ではあるが操業を再開している。
スプリングバンク 自社でのボトリングという最終工程までの全てを蒸留所内でまかなっています。
ローランド Lowland

オーヘントッシャン 通常2回蒸留ですが、この蒸留所は3回蒸留しています。
キンクレイス 1975年に完全に閉鎖されています。
グレンキンチー ローランドを代表する蒸留所。軽やかで飲みやすい。
ブラッドノック スコットランド最南端にある蒸留所。
リトルミル 1994年から操業を休止しており、蒸留設備は取り外され、建物も売却されたようである。
レディバーン 1966年創業から1975年閉鎖。 稼動はわずか9年間と最も短命に終わった蒸溜所です。
ローズバンク 1993年に閉鎖された蒸留所。
アイラ Islay

アードベッグ ピート度合いは55〜65ppm、とてもスモーキーなモルトです。
カリラ ヒドゥン・モルツ・シリーズのひとつになっているモルト。
ブナハーブン アイラ島で作られるモルトの中では一番穏やか。
ブルイックラディ 蒸留からボトリングまでのすべての作業を蒸留所で行っています。
ボウモア 日本のサントリー所有の蒸留所。
ポート・エレン 1929年から1966年まで操業は停止され、その後再開されたが、1983年5月に再び閉鎖。
ラガブーリン アイラモルトの中でも強いピート香など個性は強烈。
ラフロイグ 熱烈なファンが多く、チャールズ皇太子もそのひとりです。
アイランズ Islands

ハイランド・パーク 世界最北のウイスキー蒸留所。
アイル・オブ・アラン シーバス・ブラザース社で代表を勤めたハロルド・カリー氏が1995年に設立。
アイル・オブ・ジュラ 6つある諸島の1つ、ジュラ(Jura)島にある蒸留所。
スキャパ ノン・ピーテッド麦芽を使いながら、できたモルトウイスキーは、かすかなピート香がする。
タリスカー スカイ島産のシングルモルト。 ピート香に富み、 口の中でモルト香味が熱く広がり甘く残る。
トバモリー/レダイグ マル島にある蒸留所です。

 


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